ご挨拶 サブプライム危機が一気に表面化した2008年9月。危機は金融から実態経済へと広がりを見せ始めました。短期での景気回復は厳しいという見方が増え、企業は一斉に財務体質の強化、コスト削減へと動き出しています。 しかし、バブル崩壊を経験した日本企業は、ただ闇雲にコスト削減するのではなく、「コストコントロール」、すなわち、削減する部分と投資する部分を明確化し、実行しています。では、投資する部分とは?その一つに、“企業力は社員力である”と考える経営者が増加する中、人を活かす環境への投資が挙げられます。 当セミナーでは、情報の有効活用/社員のコミュニケーション基盤の強化を実現するための手法について、多面的に解説していきます。受講料は無料。ぜひ、ご参加下さい。
不況下の企業経営に求められるIT戦略セミナー