昨今、ユビキタス社会の進展によって、企業のサービスや消費者のライフスタイルはめまぐるしく変化しつつあります。一方、法改正などによって企業をとりまくビジネス環境も大きく変わり、情報量の増大や多様化が急速に進んでいます。それにともなって、データの流出や消失、システムダウンなどはますます許されないものとなり、企業はこれらへの対策が急務となっています。セキュリティやコンプライアンスへの対応など、より多様化、複雑化するリスクへの取り組みが必要になっているのです。

このような背景から、迅速かつ的確な経営意思決定、リスクへの適切な対応による社会的責任の遂行が、今まで以上に重要になってきます。本特集ではこのユビキタス社会を見据えた経営を実現するための、NECが提供する最新ソリューションの情報を、インタビュー記事やセミナーレポート、動画でお届けしてまいります。

【スペシャル講演】
東京大学大学院教授 元橋 一之 氏
『「攻め」のIT戦略とは何か? 日米IT経営調査に見るIT活用の新たな潮流』
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各見出しをクリックすると、各章ごとに動画をご覧いただけます。


不況下の企業経営に求められるIT戦略セミナー 不況下の企業経営に求められるIT戦略セミナー (2009年2月25日開催)
【オンラインセミナー】不況下の企業経営に求められるIT戦略セミナー
サブプライム危機が一気に表面化した2008年9月。危機は金融から実態経済へと広がりを見せ始めた。短期での景気回復は厳しいという見方が増え、企業は一斉に財務体質の強化、コスト削減へと動き出している。しかし、バブル崩壊を経験した日本企業は、ただ闇雲にコスト削減するのではなく、「コストコントロール」、すなわち、削減する部分と投資する部分を明確化し、実行している。では、投資する部分とは?その一つに、“企業力は社員力である”と考える経営者が増加する中、人を活かす環境への投資が挙げられる。2009年2月25日に開催された「不況下の企業経営に求められるIT戦略セミナー」では、情報の有効活用/社員のコミュニケーション基盤の強化を実現するための手法について、多面的に紹介された。ここではその様子を、動画やレポート記事によりご覧頂く・・(この続きを読む)
戦略投資比率を上げる!システム運用管理の処方箋 戦略投資比率を上げる!システム運用管理の処方箋 (2009年2月17日開催)
【オンラインセミナー】戦略投資比率を上げる! システム運用管理の処方箋
ビジネスの多様化に伴い大規模・複雑化するITシステム。景気の先行きが不透明になる中、増大し続ける運用コストをいかに低減するかが攻めの経営への投資を生み出す秘訣となる。ソフトバンク クリエイティブでは2月17日(火)、東京・三田NNホールにおいて「戦略投資比率を上げる!システム運用管理の処方箋」と題したセミナーを開催、基幹系システムにおけるコスト低減の手法を2つの視点からわかりやすく解説した。ITインフラ管理と基幹系業務に不可欠な帳票管理。基調講演には、テックバイザージェイピー代表取締役 栗原潔氏をお招きし、企業が抱えるITシステム運用に関する現状課題と、その解決策を提案。2009年のITコストを検討するこの時期に、その低減方法をわかりやすく紹介した・・(この続きを読む)
InfoFrame WORKS DAY 200 InfoFrame WORKS DAY 2008 (2008年12月5日開催)
【オンラインセミナー】見える化のIT戦略〜エンタープライズサーチ、BI、業務プロセス改革の最新動向
資源価格の上昇やサブプライム問題、企業間競争のボーダレス化、参入障壁の低下など、企業を取り巻く環境は劇的に変化している。また社内業務においても、情報の多様化、ビジネスのリアルタイム化、コンプライアンス対応など、迅速な意志決定を求められる場面が増えている。しかし、企業内に蓄積される情報は日々新たに生み出され、増え続けている。この多様かつ膨大な情報を有効に活用し、業務効率の向上や企業競争力の強化に役立てる為には、情報を効果的に「共有・管理・統制」し、「見える化」し、「自動化」することが必要になる。12月5日(金)に開催された「InfoFrame WORKS DAY 2008〜見える化のIT戦略〜」では、NECの考える情報管理・活用ソリューションの導入ポイントや効果について、具体的な事例や展示ブースでのデモを交えて紹介。また、パートナー企業との製品・サービス連携制度「InfoFrame WORKS」がもたらす効果や協業成果についても紹介した・・(この続きを読む)
WebOTX WORKS DAY 2008 WebOTX WORKS DAY 2008 (2008年10月3日(金)開催)
【オンラインセミナー】ビジネスの成長に必須な基幹系システムの未来予想図 今とるべき対策とは?
ユビキタス社会の進展により企業間、組織間の柔軟な連携が加速し、企業を取り巻く環境は急速に変化している。この急速な環境変化に迅速かつ柔軟に対応できる“攻め”のITシステムの構築・整備が、企業価値向上を実現できる鍵となる。 NECが展開するWebOTX WORKSは、サービス実行基盤ソフトウェア「WebOTX」とISV/IHVのソフトウェア/ハードウェア各製品が連携し、顧客に最適なソリューションを提供していくパートナー制度。10月3日に開催した「WebOTX WORKS DAY 2008」では、「ビジネスの成長に必須な基幹系システムの未来予想図 今とるべき対策とは?」をテーマに、基調講演にテックバイザージェイピー代表 栗原潔氏を迎え、将来あるべき基幹系システムとその実現のためのソリューションを紹介した。・・(この続きを読む)
NEC Middleware Day 2008 NEC Middleware Day 2008 (2008年9月10日(水)開催)
【セミナーレポート&動画】労働生産性の向上にむけた「攻めの情報システム」で日本企業のグローバルな競争力を強化する
ビジネスイノベーションを加速させる上で必要な、真の「攻め」のIT戦略とは何か? まずは基調講演として日米の現状を分析することで最先端のトレンドを探り、あわせてその潮流に向けたNECのミドルウェア戦略のあらましを、それぞれのキーマンが語った・・(この続きを読む)



WebSAM WORKS DAY 2008 WebSAM WORKS DAY 2008 (2008年7月23日開催)
オンラインセミナー】ITサービスプロバイダが生き残るための秘策とは
グローバル化、資源高、米国景気の先行不透明感など企業を取り巻く環境は激化している。この流れはIT業界の企業にとっても例外ではなく、激しくなるビジネス環境の中、単独で生き残りを図るのか、他社とのアライアンスやM&Aによって生き残りを図るのかの二者択一を迫られている。7月23日開催の「WebSAM WORKS DAY 2008 〜グローバルスタンダードを目指して運用管理システムを自社製品・サービスに組込む〜」では、基調講演にボストンコンサルティング グループ パートナー&マネージング・ディレクター 井上潤吾氏を迎え、アライアンス戦略のメリット、優位性、パートナーを選択する際のポイント等を紹介。その他のセッションでは、WebSAMの最新情報からWebSAMを核としたパートナー企業様との協業成果を広く発表した・・(この続きを読む)
StarOffice
【インタビュー】不況下を生き残るための企業力を支える、人材力と情報力の強化
100年に一度といわれる不況のもと、大幅な人員削減の一方で仕事量は増加し、そのクオリティはより高いものが要求されてくる。刻々と激しい変化を続ける経済や市場に迅速な対応を行う上で、ナレッジワーカーと呼ばれる価値創造を担う人材の育成と、その育成を目的とした情報インフラとしてのIT整備は不可欠だ。今回は、2月25日に開催される「不況下の企業経営に求められるIT戦略セミナー〜今こそ情報共有基盤の強化で社員力を活かす」の基調講演スピーカーであり、次世代人材としてのナレッジワーカーの育成にくわしいコンサルタント 森戸裕一氏に、不況下を生き残るための人材力強化と、情報インフラを活用したワークプレイスラーニングの考え方、それらによる企業力の強化について伺った。・・・(この続きを読む)
WebSAM
【栗原潔氏×岡政次氏 対談】不況を追い風に、今しかできない投資でコスト削減を実現する
2009年度、企業のIT投資は大きく落ち込むと予想されている。しかし、バブル崩壊を経験した日本企業であれば、不況下での投資が、次のステップにとっていかに重要であるかは、身にしみて理解しているはずである。2月17日開催のセミナー「戦略投資比率を上げる!システム運用管理の処方箋」の基調講演にご登壇いただくテックバイザージェイピー 栗原潔氏と某メーカーのシステム担当経験があり、ユーザー企業の事情に詳しいウイングアーク テクノロジーズ 岡政次氏に、不況下だからこそ意味をもつ基幹系システムのコスト削減について、対談していただいた。 ・・・(この続きを読む)
情報セキュリティ再点検
【インタビュー】安全性とともに企業価値をも高めるセキュリティ投資とは
2008年終盤、世界を巻き込む金融危機が訪れた。厳しい状況の中で生き残るべく、各企業は経営の効率化とコスト削減に必死だ。そうした中、セキュリティ投資にもより高い効果が求められる。セキュリティ市場に詳しいIDC Japan セキュリティ リサーチ マネージャー 花岡秀樹氏を訪ね、効果の高いセキュリティ投資について話をうかがった。安全性を向上させるだけではなく企業価値をも向上させるようなセキュリティ投資を行うにはどうすればいいのか。また、どのようなポイントを意識して取り組めばいいのだろうか。・・・(この続きを読む)
PCIDSS
【インタビュー】 クレジット業界におけるセキュリティの方向性を示すPCI DSS
ビジネスやコマース分野における有力なセキュリティ標準として、PCI DSSへの関心がにわかに高まってきている。PCI DSSとは、クレジットカードの不正使用から会員を守るために、マスターカードをはじめとする国際クレジットの大手5社が策定したセキュリティ標準だ。ソフトバンククリエイティブではNECとの共催で、きたる12月12日(金)に、「変わるクレジット業界のセキュリティ〜今、取るべき対策とは?」と題したセミナーを開催する。その基調講演のスピーカーであり、わが国におけるPCI DSS普及のリーダーの一人でもある、マスターカード・ワールドワイドの荒川明良氏に、カードセキュリティの課題やPCI DSSのもたらすメリットなどをう伺った。 ・・・(この続きを読む)
InfoFrame WORKS DAY 2008
【インタビュー】 情報活用に必要な能力とは何か。そのプラットフォームはどうあるべきか
企業内に蓄積される情報は日々新たに生みだされ、増えつづけている。しかしながら、それらの膨大な情報は有効に活用されているとは言いがたい。企業の情報活用における課題は何か、企業競争力の強化に役立てる情報活用はいかにすべきか、またそのプラットフォームのトレンドについて、「<InfoFrame WORKS DAY 2008>見える化のIT戦略」(2008年12月5日開催セミナー)の基調講演を務める匠 英一氏に伺った。・・・(この続きを読む)
テックバイザージェイピー 栗原 潔氏 WebOTX WORKS DAY 2008
【インタビュー】求められているのはビジネスの変化に柔軟かつ俊敏に対応できる基幹系システム(テックバイザージェイピー 栗原 潔氏)
右肩上がりの市場の終演、経済のグローバル化、コンプライアンスの厳格化といった企業を取り巻く環境の変化に、従来の基幹系システムが対応できないケースが増えている。なぜなのか。従来の基幹系システムが抱えている問題、そして、これからの基幹系システムに求められる要件について、テックバイザージェイピー 代表 栗原潔氏に聞いた。・・・(この続きを読む)
東京大学工学系研究科技術経営戦略学教授元橋一之氏 Middleware Day 2008
【インタビュー】米国との違いは何か?日本企業におけるIT活用の現状と求められるIT経営の姿(東京大学 元橋一之氏)
東京大学工学系研究科技術経営戦略学教授の元橋一之氏は、マクロ/ミクロの両面から見たIT投資と経済成長の関係やITと経営の親和性に関する国際比較分析などを行っている。それらの研究成果から、主に米国との比較データに基づいた日本企業におけるIT活用の傾向や問題点、今後目指すべきIT経営のあり方などについてお話を伺った。・・・(この続きを読む)
ボストン コンサルティング グループ 井上潤吾氏 WebSAM WORKS DAY 2008
【インタビュー】 ITサービスプロバイダが生き残るための3+1ヶ条(ボストン コンサルティング グループ 井上潤吾氏)
中国・インドへのオフショアリングが進むなど、日本のIT業界はかつてなかった大きな転換期を迎えている。この激変期にあって、ITサービスプロバイダが生き残り、そして今以上に強くなるためには、どうするべきなのか。ボストン コンサルティング グループ、パートナー&マネージング・ディレクターの井上潤吾氏によれば、ユーザー企業の課題、メガトレンド、ITのグローバルトレンドを理解し、その中に自分の強みを見いだすことが、ITサービスプロバイダが生き残る道だという。 ・・・(この続きを読む)
InfoCage
【インタビュー】 プラス思考でセキュリティを考える
セキュリティ市場のリサーチを続け、製品やソリューションの変遷だけではなく、そうした製品が求められる背景についても造詣の深い、IDC Japan セキュリティ リサーチ マネージャーの花岡秀樹氏。近年のセキュリティ市場の変遷と、セキュリティ対策に取り組むために必要な新たな考え方について、話をうかがった。・・・(この続きを読む)
StarOffice
情報活用を促進するエンタープライズ2.0
企業活動における情報の重要性が高まるなか、膨大な情報を体系的に管理し、ナレッジの共有を図ることが重要なポイントとなっている。そこで注目されているのが、現場視点でのボトムアップ的な情報活用を促進する「エンタープライズ2.0」というコンセプトである。本稿では、みずほ情報総研の平古場 浩之氏にエンタープライズ2.0の有効性などを聞いた。・・・(この続きを読む)
InfoCage / UNIVERGE
2008年のIT市場トレンドを読み解く
年々技術進化は加速し、ビジネスを取り巻く環境も変化を遂げていく。その中でいかに効果的な投資を行うべきか、経営者にとってもIT/IS部門担当者にとっても、頭の痛い課題だ。特に2008年には日本版SOX法の実施も予定されており、企業に求められる責任や対策は大きく変化することが予想される。そんな激動の2008年に何をし、どう対策すべきか。IDC Japan セキュリティ リサーチ マネージャーの花岡秀樹氏を訪ね、市場トレンドとその対策を行うためのヒントをうかがった。・・・(この続きを読む)
Software WORKS Summit 2008
NGN時代に向けてパートナーとのアライアンスをさらに強化
本格的なユビキタス社会の情報インフラとして期待を集める次世代ネットワーク(Next Generation Network:NGN)。ITとネットワークの双方を事業の柱とするNECでは、以前よりNGN関連ビジネスの拡大を見据え、グループ全体でその準備を進めてきた。特に、企業システムにおけるNGN活用を実現する上で重要な位置づけにあるのがミドルウェアだ。同分野でのパートナー協業の取り組みや今後の展望について、日本電気 ITプラットフォーム販売推進本部 ソフトウェアビジネスグループ ブランドマーケティング・マネージャーの池田秀一氏にお話を伺った。・・・(この続きを読む)
WebSAM
運用管理の効率化には「自律運用」と「システムの統制化」が不可欠
オープン化に伴うシステムの複雑化を背景に、企業における運用管理が大きな課題としてクローズアップされている。目に見えないコストとして肥大化していく運用管理コスト、日増しに高まる情報システム部員の作業負荷―。これらを解消するには既存のプロセスを見直し、運用管理の効率化を図る必要がある。そのためのキーワードが「自律運用」と「システムの統制化」である。障害対応などの自動化を推進するとともに、体系的なフレームワークによる運用管理プロセスが欠かせないのだ。これからの企業に求められる“攻め”の運用管理について、IDC Japan ソフトウェア リサーチアナリストの入谷光浩氏に話を聞いた。・・・(この続きを読む)
InfoCage
動的な対策を可能にする協調型セキュリティを提案
多様なリスクに対応した包括的かつ効果的なセキュリティ対策を実現するには、PDCAサイクルにおけるCheck(確認)を重視し、その後の対策にフィードバックすることが大切である。それを支援するため、NECではセキュリティ対策およびパートナー間の連携を強化した「協調型セキュリティ」を提唱。その中核製品として「InfoCage」を提供している。これにより、環境変化に対応した動的なセキュリティ対策が可能になり、コストの最適化と効率的なセキュリティレベルの向上を実現できる。・・・(この続きを読む)
StarOffice
Enterprise2.0の適用で、社員の生産性向上、経営基盤の強化を実現
1995年の発売以来、3500社への導入実績を誇るNECのStarOffice。その最新版となる「StarOffice Xシリーズ」がリリースされた。日本型組織対応の利用者管理やいわゆるJ-SOX法対応の文書管理などStarOffice21の機能を継承しながらも、XシリーズではWeb2.0技術を全面的に採り入れ、新たなコラボレーション環境実現のための大幅な機能強化が図られている。従来のグループウェアの枠を超えた「Enterprise 2.0対応コラボレーティブウェア」と位置づけられている同製品の狙いや特長的な機能について、NEC 第二システムソフトウェア事業部 統括マネージャー 悦喜弘人氏に話を聞いた。・・・(この続きを読む)
UNIVERGE
PC、サーバ、ネットワークそれぞれに最適の守りを提供
リモートアクセス環境におけるセキュリティ管理が重要な課題となっているが、一般には社内用と社外用のセキュリティポリシーを使い分けているのが現状だ。それに伴うセキュリティ投資や運用管理負荷の増大に頭を悩ませている企業も少なくない。これを解消する上で有効なのが、NECが提供するVPNアプライアンス「UNIVERGE SecureBranch」である。従来のリモート接続の発想を転換し、社内のセキュリティポリシーを社外にも適用可能。ワークプレイスを広げ、オフィスワーカーの生産性向上を支援する。9月26日に行われる「モバイルPCセキュリティ対策セミナー」に登壇されるNEC 第二コンピュータソフトウェア事業部マネージャーの尹 秀薫(ゆん すふん)氏にSecureBranchのメリット、活用ポイントなどを聞いた。・・・(この続きを読む)
WebOTX
NGN/ユビキタス時代のビジネスの革新を支援するIT基盤とは
NGN(Next Generation Network=次世代ネットワーク)のキーワードのもと、次世代ネットワーク環境と、そこから生まれる新しいサービスに関心が高まっている。NGNのもっとも大きな特長は、通信品質の大幅な向上と安定化にある。従来のインターネットは、ネットワークの帯域の空き具合といった非常に不確定な要素によって、その通信品質が大きく左右されていた。しかし、NGNによるネットワーク環境の改善やユビキタス環境の進化によって、ネットワークを介したビジネスの可能性は大きく拡がっていくと予想される。今回、昨今注目を集めるNGNについて、その潮流と、NGNネットワークを活用した新世代ソリューションについてNEC 第二システムソフトウェア事業部 統括マネージャー渋谷純一氏に伺ってみた。・・・・(この続きを読む)
InfoCage
PC、サーバ、ネットワークそれぞれに最適の守りを提供
企業システムにおけるセキュリティの問題は、ますます複雑化の度合いを深めている。ネットワークが普及し、モバイル環境も広範囲に拡がりつつある今、悪意のあるアクセスだけでなく、P2Pファイルソフトによる情報流出のような事故も多発している。もはや、どこか一部分だけを守るセキュリティには意味がない。個別の、部分ごとの対策ではなく、各システム間をトータルにフォローできるセキュリティ ソリューションが求められているのだ。そうした発想を新コンセプト「協調型セキュリティ」のもとで具体化。PC、ファイル、サーバ、ネットワークなどにわたるセキュリティを提供しているのが、NECのセキュリティ対策ソフトウェア「InfoCage」だ。・・・・(この続きを読む)
WebSAM
J-SOX法対応を見据えた運用管理ツールに注目!
内部統制報告制度(いわゆる日本版SOX法)の施行にむけて、各企業の内部統制対応への取り組みがいっそう本格化している。米国市場に上場しているNECは、自らの米国SOX法対応の経験・ノウハウを活かして「内部統制強化ソリューション」をかねてから提供してきた。今回、IT全般統制支援ソフトウェアの中核を担う統合運用管理ミドルウェア『WebSAM』をバージョンアップ。2007年3月19日に、『WebSAM Ver.7』としてリリースした。この新バージョンの特長やメリットについて、日本電気株式会社 第一システムソフトウェア事業部(運用管理グループ)グループマネージャーの山崎正史氏に伺った。・・・(この続きを読む)
StarOffice
使いやすさを追求したJ-SOX法対応ソリューション
J-SOX法の実施基準が2007年2月15日に公表され、いよいよ施行に向けて企業の取り組みが本格化してきた。そうしたなかでNECが提供する『StarOffice21/AuditManager』は、日本の企業にとっての使いやすさや有効性を最優先に開発された、まさにJ-SOX法対応のためのツールだ。『StarOffice21/AuditManager』の開発にあたった、日本電気株式会社 第二システムソフトウェア事業部 エンジニアリングマネージャーの米山英晴氏に話を伺った。・・・(この続きを読む)
StarOffice
今こそ情報共有基盤の強化で社員力を活かす
先行きの見えない不況が拡大する中、企業は一斉に財務体質の強化、コスト削減へと動き出している。だが、100年に1度とさえ言われる今回の経済危機は、やみくもな経費削減だけでは乗り切れない。今いる社員の能力をいかに最大化し、次の戦略開発や営業力につなげていくのか?2月25日開催「不況下の企業経営に求められるIT戦略セミナー」では、「企業力は社員力である」のスローガンのもと、次世代のナレッジワーカー育成と、それを支える情報システムの活用法について2人の専門家が語った。・・・(この続きを読む)
WebSAM
今こそ、ITシステムを見直して運用・管理コストを削減するチャンス!
本セミナーの前日、「GDPマイナス12.7%」というショッキングなニュースがメディアを駆け巡った。まさに今は、世の中全体に暗雲が垂れ込めている状況だ。しかし、そんなときだからこそ、やっておくべきことがある。あるいは、現在のような苦境でしかできないことがある。ITシステムのムダにメスを入れ、増大する一方の運用管理コストを低減し、企業システムの全体最適化をはかるのに絶好の機会が"今"なのである。セミナーでは、その具体的な方策が次々と示された。 ・・・(この続きを読む)
セキュリティ再点検
少ない投資で高い効果を得るセキュリティ対策とは
大規模な金融恐慌以降、新たな投資を控える動きが広がっている。もちろん、ITへの投資も例外ではない。財政状況が厳しさを増す中、ITやセキュリティに投資し続けることに意味はあるのか、少ない投資で最大の効果を得るためのセキュリティ投資とはどのようなものなのか。不況下の今、情報システム部門と経営者を悩ませるこの命題にヒントを与えたのが、2月6日に開催されたセミナー「コンプライアンス強化、効果的な投資につなげるための情報セキュリティ再点検」だ。今まさに必要な情報が多く語られ、多数集まった参加者は真剣な目で講師の話に聞き入っていた。その模様をお届けする。(・・・(この続きを読む)
PCIDSS
クレジットカードの国際セキュリティ標準PCI DSSの全体像とソリューションを一堂に紹介
日常のショッピングやインターネットコマースにおいて、現金に代わる重要な決済手段となっているクレジットカード。そのひろがりの一方では、パスワードや個人情報を盗み出して不正使用するといったトラブルも急増中だ。そこでクレジット会社大手5社では有力なセキュリティ標準としてPCI DSSを策定し、安全で確実な決済環境の整備を進めてきた。今回のセミナーでは、PCI DSS普及をリードしてきたマスターカード・ワールドワイドの荒川明良氏を始め、クレジット関連業界におけるセキュリティのキーパーソンが参集。PCI DSSの全体像と最新情報、そして有効なツールについて語った。 ・・・(この続きを読む)
InfoFrame WORKS DAY 2008
情報の活用・統制で業務効率化・競争力強化を実現するソリューションと事例を発表
資源価格の高騰、サブプライム問題、企業間競争のボーダレス化、さまざまな法規制など、企業を取り巻く環境は厳しさと激しさを増している。こうした変化に迅速に対応するためには、企業内に日々蓄積される情報を見える化し、有効活用することで、業務の効率化・競争力の強化につなげることが急務である。この難題に対し、NECが提供する情報管理ソフトウェアInfoFrameおよびパートナー企業の製品・サービス連携制度「InfoFrame WORKS」はいかなるソリューションを提供できるのか。2008年12月5日に開催されたセミナー「InfoFrame WORKS DAY 2008」で、その実像に迫った。 ・・・(この続きを読む)
InfoCage
【セミナーレポート】社内の脅威を回避するための具体策とは
企業が取るべきセキュリティ対策は、個別対策から総合対策へと移行してきている。そのなかで情報システム部門のセキュリティ担当者は、全体の流れを把握しつつ、自社の課題を解決し、自社に適した対策を導入、運用していくことが求められる。NECでは、これらを解決する「協調型セキュリティ」を提案している。7月4日に開催されたセミナー「数字が紐解く セキュリティ動向と課題の解決」では多くの参加者が集まり、セキュリティ市場の動向や最新ソリューションに関する講演に耳を傾けた。その模様をお届けする・・(この続きを読む)
StarOffice
【セミナーレポート】エンタープライズ2.0による情報利活用のステップとは
情報爆発時代を迎えた今、イノベーションを創出し企業価値を高めるには、社員一人ひとりのアイデアを源泉とし、そのアイデアを製品やサービスにいち早く投入することが重要だ。それにはどのような情報の利活用をすべきなのだろうか。5月23日に開催されたセミナー「情報の利活用で攻めに転じる日本企業」では、これからの情報利活用に欠かせないエンタープライズ2.0のコンセプトやその活用方法を解説。その上でイノベーション創出を支援する次世代コラボレーティブウェア「StarOffice Xシリーズ」が紹介された・・・(この続きを読む)
InfoCage / UNIVERGE
企業のコンプライアンス対策後に必要な社内セキュリティソリューションとは
日本版SOX法の導入で、内部統制の整備が叫ばれている。しかし、対象企業は多いものの、インプリメントが進んでいるとは言い難い状況がある。特に、内部犯行への対策が不十分といわれており、その対応が急がれている。2月27日に開催された「数字が紐解くセキュリティ動向と課題の解決」セミナーでは、「セキュリティを科学する!これから注目すべき視点とは」をテーマに、企業のコンプライアンス対策後に必要な社内のセキュリティソリューションが紹介された。当日のセッション内容をダイジェストで紹介する・・・(この続きを読む)
Software WORKS Summit 2008
NGNの秘めた可能性の開拓に向けてNECとパートナー各社の力強い連携をアピール
NECは2005年10月に中堅中小市場の活性化を目指して、統合ソフトウェアパートナー制度「Partner Program for Software」を発表、以来積極的にソフトウェアビジネスの展開を進めてきた。この2008年2月22日に開催された「Software WORKS Summit 2008」は、こうした2年間の取り組みの成果を広くエンドユーザーや業界関係各社に報告し、パートナー企業とNECの協業ソリューションの強みをアピールしようというものだ。今回はそうした取り組みの中でもNGN(Next Generation Network)に焦点を絞り、今後のNGNの課題と可能性と、それにむけてのNECおよびパートナー各社の取り組みを披露した。・・・(この続きを読む)
WebSAM
“守り”のスタンスを脱した戦略的なシステム運用管理の方向性を提示
企業間の競争が激しさを増し、ITシステムが大規模化・複雑化するなか、多くの運用管理者にとって、システム停止や障害をいかに未然に防ぎ、安定的な稼働を実現するかは喫緊の課題だ。最近ではセキュリティやコンプライアンス強化の面からも、さらに効率的かつ高信頼のシステム運用が求められてきている。そこで2月7日開催「システム運用管理 レベルアップの秘訣セミナー」では、企業の生命線を守りビジネスのさらなる発展を実現する“攻め”のシステム運用管理について、現状と課題、展望、さらには具体的なツールまで幅広い視点から探ってみた。・・・(この続きを読む)
InfoCage
多様化・複雑化する脅威に向けた情報セキュリティ対策の最適解を紹介
多様化・複雑化する情報セキュリティの脅威に備えるべく、これまで企業ではさまざまなセキュリティ対策製品を導入してきた。しかし、情報漏えい事故やウイルス感染などの被害は一向に後を絶たない。その一方で、セキュリティレベルの向上に注力するあまり、ビジネスの利便性が低下するという弊害も見受けられる。こうした課題に対して企業はどう対処すべきか、そのヒントを示すセミナーとして、11月8日に「利便性を維持できるセキュリティ対策のコツ」が開催された。セキュリティ対策の実効性を向上するための着眼点や方法論、そして具体的なソリューションの紹介など、当日のセッション内容をダイジェストでお伝えする。・・・(この続きを読む)
StarOffice
Enterprise 2.0がもたらすコラボレーションシステムの変革とは
企業を取り巻く事業環境の変化は、昨今ますます激しさを増している。こうしたなかで競争優位を確保するには、社員1人ひとりの生産性を最大化し、それをコラボレーションによって組織の力としてまとめ、企業価値の向上につなげていくことが必要となる。その実現に向けた1つの有効な“解”として期待を集めているのが、Enterprise 2.0の考え方だ。11月2日に開催されたセミナー「Enterprise 2.0が変える企業の新しい作業スタイル」では、Web 2.0が企業に及ぼしたインパクトやEnterprise 2.0の最新動向を解説。あわせて、「Enterprise 2.0対応コラボレーティブウェア」として注目されるNECの「StarOffice Xシリーズ」が紹介された。・・・(この続きを読む)
UNIVERGE
セキュリティポリシーを社外にも適用し、安全なブランチオフィスを構築する
情報漏えいやウイルス感染などの脅威のため、企業として業務PCの持ち出しを禁止する動きがある。これはノートPCがもたらした柔軟なワークスタイルの進展を妨げるという弊害を生じている。利便性と安全性を両立するワークスタイルのあり方と、それを実現するソリューションを紹介する「モバイルPCセキュリティ対策セミナー」が、去る2007年9月26日にNEC本社ビルで開催された。・・・(この続きを読む)
WebSAM
「見える化」への熱い関心に応え、注目データ連携ソリューションが一堂に集結
顧客ニーズの多様化に対応するため、企業内の情報量は増大と多様化の一途をたどっている。そうした状況の中で、社内に散在するデータをいかに統合して「見える化」を図り、情報資産として有効活用していくか、そして複雑化するシステムをいかにシンプルに運用していけるかが“強い企業作り”を実現する上で重要なポイントとなっている。7月27日に開催された「WebSAM WORKS DAY」では、複雑化するITシステムのシンプル運用を実現する統合運用管理ツール 『WebSAM』、そして連携するパートナー製品の中から、注目の“データ連携ツール”を集めて紹介。社内データを有効活用する上で重要なポイントと、「WebSAM」との連携デモンストレーションも交えてその具体的な方法を紹介した。・・・(この続きを読む)
WebOTX
NGNというキーワードをコンセプトとツールの両側面から明確に示す
IPを共通基盤にしたネットワークの普及を背景に、コンピュータとネットワークの融合が急速に進んでいる。そうした中で今後、公衆回線網のIP化とオープン化が進むなか、企業の新たな情報インフラとして注目を集めているのが、「音声」「映像」「データ通信」が一つに統合された次世代ネットワーク(NGN)だ。しかし、いまだにその全体像やアーキテクチャ、ビジネスモデルについて理解が進んでいるとは言い難い。7月25日に開催された「ビジネスの革新を支援するIT基盤セミナー」では、NGNの現状と課題から、今後の具体的な展望、そしてツールまでを俯瞰しながらNGNの未来像を探った。・・・(この続きを読む)
InfoCage
セキュリティ対策は個別から全体へ、企業ネットワーク防衛を解説
2007年6月22日(金)、東京・浜松町の世界貿易センタービルにて、「ネットワークセキュリティセミナー〜検疫システムによる『ワーム/ウイルス』『情報漏えい』対策の強化」(主催:ソフトバンククリエイティブ/共催:NEC、NECネッツエスアイ)が開催された。故意、過失を問わず頻発する企業情報の流出や、悪意ある第三者による攻撃への対処など、ネットワークセキュリティは、そのまま企業の存亡に関わる問題といっても過言ではない。セミナーではネットワーク セキュリティの問題をとらえ、具体的なシステム構築へとつなげていくかをテーマにセッションが展開された。・・・・(この続きを読む)
WebSAM
シンプルさをキーワードに複雑化するシステムを支える最適な運用管理の実践例を紹介
2007年5月29日(火)、東京・浜松町の世界貿易センタービルで、「システム運用管理の処方箋セミナー〜導入事例から見る解決策」(主催:ソフトバンククリエイティブ/共催:NEC)が開催された。ビジネスの成長に比例してITシステムの複雑化は進み、現在は内部統制対応という新たな課題も加わっている。セミナーでは、運用管理に求められる要件が24時間365日の安定稼動から運用プロセスに対する統制強化へと高度化するなかで、求められる最適な運用管理とは何かをテーマにセッションが行われた。・・・(この続きを読む)
StarOffice
「文書管理・統制評価」の視点からJ-SOX法対応の基本と有効なITツールを紹介
20007年4月25日(水)、東京・品川のNECブロードバンドソリューションセンターで、「J-SOX法対応 課題解決セミナー」(主催:ソフトバンククリエイティブ)が開催された。2008年4月開始の事業年度から適用となるJ-SOX法へ対応が急がれる中で、多くの上場企業が実践上の課題や問題点を抱えている。本セミナーでは、そうした企業の担当者の疑問に答えるかたちで、「文書管理・統制評価にて押さえるべきポイントとは?」を主眼にしたセッションが行われた。・・・(この続きを読む)
InfoCage
【動画】 ID管理を活用したネットワーク構築手法
企業のコンプライアンスとして必要なアクセス制御やログ管理について、ネットワークでどういった対応を打つべきかを分析し、LAN、リモートアクセス、会議室、データセンターといった具体的なネットワークの構築手法を解説する(2008年7月4日開催セミナー「セキュリティ動向と課題の解決」より)。 ・・・(この続きを読む)
InfoCage
【動画】 電子・紙の情報を統合的に管理して強固なセキュリティを維持!
あなたの企業では、紙文書の出力や電子文書の管理はできているだろうか? この文書は、誰が、いつ作成したのか? 改ざんはないか? 閲覧権限は管理できているか? などなど、ドキュメント管理に悩みは尽きない。ここでは、オフィスに氾濫する紙文書・電子文書を安全に管理できる統合的なドキュメントセキュリティのソリューションを紹介する(2008年7月4日開催セミナー「セキュリティ動向と課題の解決」より)・・・(この続きを読む)
InfoCage
【動画】 「(脅威の見える化)=(既存資産)+(InfoCage)」
セキュリティへの投資判断は難しいと考えがちだ。そこで、利益を生むための既存環境を活用した「脅威の見える化」を実施し、簡単に適用できる「協調型セキュリティ」の製品であるNECのInfoCageを紹介する(2008年7月4日開催セミナー「セキュリティ動向と課題の解決」より)。・・・(この続きを読む)
StarOffice
イノベーションの創出により企業価値の向上を実現
情報の利活用を促進し、アイデア創出を支援する次世代コラボレーティブウェア「StarOffice Xシリーズ」を紹介する。中でも「効率的情報収集を実現するビジネスナビゲータ」「組織の壁を越えた情報発信やコラボレーションを実現するブログ」「フォルダ管理と細かなアクセス制御により安全に文書を共有するキャビネット」についてデモを交えて詳しく説明する(2008年5月26日開催 セミナー「情報の利活用で攻めに転じる日本企業」より)。・・・(この続きを読む)
StarOffice
企業内にも押し寄せるWebカルチャー「エンタープライズ2.0最新動向」
“Web2.0”はいま、まさに企業内情報システムのあり方にも大きな影響を与えている。かつて趣味の道具であったパソコンや電子メールが企業に導入されたときに共通するような、企業内個人の活動が企業情報システムを支えるという動きをいち早くとらえ、今後の展望を考える。(2007年11月2日開催 セミナー「Enterprise2.0が変える企業の新しい作業スタイル」より)。・・・(この続きを読む)
StarOffice
イノベーションの創出により企業価値の向上を実現
今日のコラボレーションシステムに強く求められている「アイデアを創出しやすい作業環境」や「時間や場所を限定しない共同作業環境」、「膨大な情報を容易に利活用できる手段」について、デモを交えて詳しく紹介する(2007年11月2日開催 セミナー「Enterprise2.0が変える企業の新しい作業スタイル」より)。・・・(この続きを読む)
UNIVERGE
テレワークで拓く新しい働き方
ITの進展は、従来のオフィス一か所集中型の働き方を、必要なときに必要な情報が得られる分散型の働き方に大きく変化させた。テレワークとはITを活用して仕事に最適な場所と時間をワーカー自らが選択できる新しい働き方である(2007年9月26日 モバイルPCセキュリティ対策セミナーより)。・・・(この続きを読む)
InfoCage
企業のセキュリティレベルを向上させるNECの「協調型セキュリティ」
複雑化するセキュリティ関する問題に対し、統一ポリシーで各対象での対策が協調して動的に対処することでセキュリティレベルを向上させるNECの新コンセプト「協調型セキュリティ」を中心に、企業の情報セキュリティ統制のポイントを紹介する(2007年9月26日 モバイルPCセキュリティ対策セミナーより)。・・・(この続きを読む)
UNIVERGE
ワークスタイル別ベストマッチPCとセキュリティ向上策〜あなたのモバイルワークを強力サポート〜
業種や職種によって、モバイル端末で行いたい作業内容や満たすべきセキュリティレベルは千差万別だ。ワークスタイル別に使い方を分析し、それにマッチするモバイル端末の特徴を抽出するとともに、要求されるセキュリティレベルの達成方法を紹介する(2007年9月26日 モバイルPCセキュリティ対策セミナーより)。・・・(この続きを読む)
UNIVERGE
簡単・安全なリモートアクセスで社内のセキュリティポリシーを社外にも適用
テレワークの実現に向け、安全なリモートアクセスは欠かせないが、新たにセキュリティポリシーを策定するコストが課題となっている。「UNIVERGE SecureBranch」は、従来のリモートアクセスの発想を転換し、社内のセキュリティ空間をそのまま社外に拡張する。簡単な設定で導入可能なVPNアプライアンスを紹介する(2007年9月26日 モバイルPCセキュリティ対策セミナーより)。・・・(この続きを読む)
UNIVERGE
モバイルPCの積極活用でビジネスを拡大!
社内外でのワークプレースの広がりとあらゆる場面での社内情報の積極活用が、ビジネスシーンを拡大していく。その一方、セキュリティへの不安も増大してしまう。これらの課題を解決するこれからのモバイルセキュリティの考え方について紹介する(2007年9月26日 モバイルPCセキュリティ対策セミナーより)。・・・(この続きを読む)
 NEC、ハンガリーに新会社設立で東欧地域における事業体制強化

    NECヨーロッパ社は、同社の傘下にNEC Eastern Europe社を設立した。(09/04/13)

 NECとNECインフロンティア、POS「TWINPOS5500Ci」とWebターミナル「Touch@i FX」の販売開始

    NECとNECインフロンティアは、POS「TWINPOS5500Ci」とWebターミナル「Touch@i FX」を販売開始した。(09/02/26)

 NECが紀ノ国屋のPOSシステムを構築、青山店など各店で稼働

    NECは、紀ノ国屋のPOSシステムを構築したことを発表した。(09/02/23)

 NECとRSAセキュリティが提携、 統合ログ管理アプライアンス製品発売へ

    NECとRSAセキュリティは、統合ログ管理領域の共同開発・販売で提携を発表した。(09/02/19)

 NEC、ノベルのLinux OSを販売

    NECは、ノベルのLinuxOS「SUSE Linux Enterprise Server」(SLES)を販売すると発表した。(09/02/16)

 NEC、電子部品事業を手がけるNECトーキンを完全子会社化

    NECは、電子部品事業やキャパシタ事業、電池事業およびEMデバイス事業などを手がけるNECトーキンを、株式交換により完全子会社化
     する方針であると発表した。(09/01/27)

 NEC、ITソリューション事業におけるグローバル体制の強化について5つの重点領域を発表

    NECは、ITソリューション事業におけるグローバル体制の強化として、関係する各事業本部に「グローバルソリューション事業部(総称)」を
     新設すると発表した。((09/01/06)



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